布団太鼓台の製作ならだんじりやへ

布団太鼓などの見事な職人技

浮きもの刺繍の製作はこちら

浮きもの刺繍とは

浮きもの刺繍とは、生地から一尺五寸(約45cm)も盛り上がったレリーフの立体的な刺繍で、祭礼屋台を印象付ける当社独特の技術です。
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ふとん太鼓とは

布団太鼓台の台の内に太鼓をのせ、四本柱の上部に赤い布団をのせて担ぐ太鼓台。
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だんじり(壇尻・地車)の製作はこちら

だんじりとは

屋根が大・小の2つあり、鐘(鉦吾)や太鼓を叩きながら曳き回す山車のこと。
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屋台とは

播州方面で呼ばれている名称です。神輿屋根やそり布団などの形があります。
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神輿とは

神様の乗る輿のことで祭りの際、空より降臨し町内を巡行するための乗り物。
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だんじりやについて

布団太鼓台のだんじりやは、祭りの華である屋台(太鼓台)を、大工・木彫師・漆職人・飾り金職人・刺繍職人などによる一貫製作を行う日本隋いつの会社です。その他、飾り幕、飾り金具、はっぴや祭礼用品全般も取り扱っております。

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